POS連動お問合せ窓口にお問合せください。
【CAFIS Arch】POS連動導入お問い合わせ窓口<arch_poslink@kits.nttdata.co.jp>
応答電文を返却可能なシュミレータの提供、および、試験端末の貸し出しを行っています。
詳細についてはPOS連動試験実施要領をご確認下さい。
詳細はCAH80_POS連動試験_実施要領をご確認ください。
通常1か月になります。在庫により延長が可能な場合がありますので期限切れの場合はお問い合わせください。
ございます。
詳細は、株式会社ソリマチ技研にお問合せください。
【お問い合わせ先】
株式会社ソリマチ技研 CAFIS Arch OCX担当
TEL:0258-37-1177(8:30~17:30 土日祝休)、FAX: 0258-37-1237
E-mail:archocx@s-giken.co.jp
URL:https://www.s-giken.co.jp/opos-driver/
カード番号等についてPCI-DSSで許容されたマスク(上6桁下4桁以外をマスク)をかけた状態での返却となりますため、非保持に当たります。
シーケンス番号はArchが応答を返せなかった取引をPOS側と引き当てるために設定するものです。Arch側で再印字対象を画面表示する際に、シーケンス番号も表示されます。
シーケンス番号同様、取引ごとに採番ください。
不測の事態が発生した際に、取引ログに出力される番号となるため、アウトプットIDをもとに取引特定をし、調査を行います。
ご認識の通りです。
Arch端末側で実施します。POSからは変更できません。
POSから練習モード指定を行う場合に、要求電文のモードに「1:トレーニング」を設定してください。練習モードは操作に慣れることを目的とした練習を行うモードであるため、通常のPOS連動時には「0:通常」として問題ありません。
提携判定機能を利用される場合に設定が必要です。
POS側で印字を行う場合は、POS連動接続仕様書(POS側印字ガイドライン)に従ってPOS側で伝票の印字を行って頂く必要があります。取消等の運用で必要となる場合があるため、印字項目を減らす場合はアクワイアラー様へご確認いただくことをお勧めします。
なお、電子マネーをご利用の場合は検定が必要となります。
ご認識通りです。
ご認識の通りです。
応答電文は返却されません。
そのままカードリードを再度お願いします。
をご指定ください。
詳細はPOS連動接続仕様書の要求電文、無操作の必須項目を参照ください。
例:POS①でクレジット売上(伝票番号0001)を実施後、
POS②で伝票番号0001のクレジット売上に対する取消を実施
①OCX利用しない場合
Bluetoothでの連動をする場合、iOSのPOSとは連動ができません。
それ以外には特に制約はありません。
②OCX利用する場合
OSに制約がございます。詳しくはソリマチ技研へご確認ください。
【お問い合わせ先】
株式会社ソリマチ技研 CAFIS Arch OCX担当
TEL:0258-37-1177(8:30~17:30 土日祝休)、FAX: 0258-37-1237
E-mail:archocx@s-giken.co.jp
URL:https://www.s-giken.co.jp/opos-driver/
端末側のIPアドレスは設置時に指定します。端末側にNW診断の機能があります。
また、Archセンタとの通信確認はArch端末はシンクライアント型の端末のため、アプリを立ち上げていただき、メニューの画面が表示されれば疎通OKの確認が可能です。
①POS連動無操作モード時、Arch端末で対象取引を選択する仕様から、
直前取引を自動で返す仕様になると伺いました。再印字の時、該当の取引と直前取引のアウトプットIDを比較した場合、アウトプットIDは必ず一致する認識で相違ないでしょうか?
②アウトプットIDが一致しない場合は、直前取引が0件である認識で相違ないでしょうか?
※応答電文(JSON)での項目順は決まっていないとの記載がありましたので、
送信時も同様で大丈夫でしょうか。
ご認識の通りです。
PCIDSSの要件上、先頭6桁末尾4桁以外のマスクであれば会員番号を保持していない、という要件を満たしております。戻り項目については、POS側での印字処理、分析等に使用されるお客様もいらっしゃいますのでCAFIS-Archの標準仕様として、POS側への返却を行っております。
POS連はPOSのOSに制限はありません。
金額のみPOS連動も可能です。
金額連動POS連ですので、詳細は接続仕様書の共通編を参照ください。
Arch端末が無い状態でもArchシミュレータにてご確認いただけます。
ご利用方法については、仕様書と併せてご提示する「POS連動試験Archシミュレータ取扱説明書」をご参照ください。
ケーブル接続だけでは通信できません。
シリアル通信が可能となるようPOS側での対応が必要になります。接続仕様書にシリアル通信のインタフェース仕様について記載しておりますので、ご確認ください。
POS端末~Arch端末間の回線状態確認とArch端末の状態確認を行うIFとなります。